文系未経験でもwebエンジニア

大学生がDMM WEB CAMPに通ったらwebエンジニアになれた

結論から言うと、転職保証付きプログラミングスクール「WebCamp PRO」に通ってプログラミングを学んだら、新卒でWEBエンジニアになれました!

 
プログラミングスクールのWEB CAMPに通うか迷っています…

プログラミングスクールが色々あり過ぎてどこに通えばいいか分からない!

実際に通っていた人の話が聞きたい…!!

こんな方に向けた記事です。

エンジニアになった過程についてはこちらの記事を参考してください!

DMM WEBCAMPに大学生が通ったら新卒でwebエンジニアになれた

僕が通ったプログラミングスクールは「DMM WEBCAMP」です。

無料説明会を行っておりまして、漠然とした不安や悩みも親身になって聴いていただけるので、無料説明会だけでも十分に価値があるので絶対に行くべきです。

 

転職保証が付いているのはめちゃめちゃ信頼できる証拠ですね。

そして、転職コース専門技術講座が経済産業省の第四次産業革命スキル習得講座に認定されていて、条件を満たすことでなんと56万円のキャッシュバックがあります!

僕の場合は新卒紹介だったのですが、作品作りのアドバイス、面接練習やES添削など就活に関することは全てお世話になりました。

最終的に就職した企業(web系自社開発企業)はここから紹介された企業ではなかったのですが、DMM WEBCAMPからのアドバイスがあったから内定をもらえたと言っても過言ではないです。

※ちなみに、画像左の男性の方に色々とアドバイスして貰いました笑

あと個人的に良いなと思ったところが、受講期間終了後でも学習を継続できるということですね。

オンライン上でカリキュラムを学習をしていくのですが、このカリキュラムは受講期間終了後でも見ることが出来ます!

証拠を載せておきますね。

これは僕のマイページなのですが、今も利用出来ています。(受講期間はとっくに終わっています。)

しかも、定期的にアップデートするので常に最新の学習をすることが出来ます。

2020年令和の時代にプログラミングは学ぶべき?

そもそもこれからの時代、プログラミングを学ぶべきかどうかという疑問にお答えします。

答えはもちろん、学ぶべきだと思います!

リモートで働くことが出来る可能性があるとか、平均年収が高いとか、上手くいけばフリーランスも目指すことが出来るとか、学ぶべき理由を挙げればキリがありませんが、僕が一番強く感じている理由はこれです↓

2020年に小学校でプログラミング教育が必修化する

プログラミング教育については、従来から、「未来の学びコンソーシアム」として、文部科学省、総務省、経済産業省の3省が連携して取り組んできたところです。  今般、文部科学省、総務省、経済産業省では、2020年度からの小学校におけるプログラミング教育の実施に向けた機運醸成を目指し、2019年9月を「未来の学び プログラミング教育推進月間」とし、関係する取組を実施することとしましたのでお知らせします。

文部科学省:http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/detail/1413655.htm

太字になっている箇所に注目してください。

2020年からプログラミング教育が小学校で必修化されるんです!

引用元が文部科学省なので、信憑性は100%です。

あなたは、これの意味することが分かりますか??

2020年に小学生になった子供達は、一般教養としてプログラミングの考え方を身に付けていくということなんですよ!!

これは僕ら大人にとって、とても恐ろしいことだと思います。

この子たちが就職するのが2035年(22歳)だとしたら、僕はその時38歳です。

この時点でもう人生経験はあるとは言え、プログラミングに関しての教養は負けているわけです。

どうですか?ゾっとしませんか?

DMM WEBCAMP(プログラミングスクール)には通うべきか

ここからは、プログラミングを学ぶ手段について話していきたいと思います。

手段の1つとしてプログラミングスクールに通うという選択があります。

僕は結果としてDMM WEBCAMP(僕が通っていた時はWEBCAMP(ウェブキャンプ)という名前でした。)というプログラミングスクールに通ったのですが、通って良かったと思っています。

その理由を「通わない方がいい人」「通うべきな人」に分けて説明していきますね。

プログラミングスクールに通わない方がいい人

独学が出来る人

プログラミングを独学で学べる自信がある人は通わない方がいいかもしれません。

通わない方がいいと言うと語弊がありますね。

正確に言うと、独学で学ぶことが出来ればわざわざ通う必要はないと思います。

これがプログラミングスクールに通う上で一番デメリットになると思うのですが、スクールに通うにはお金が掛かります(_ _).。o○

それも数千円の話ではなく、数万円単位のお金が!

なので、自分は独学でもプログラミングを習得することが出来る自信がある人はお金が勿体無いので、通う必要はないと思いますね。

今はProgateやpaizaなどのサービスが充実してきているので、独学がしやすい環境があることは嬉しいですね♪

近くに教えてくれる人がいる人

あなたの周りにプログラミングを教えてくれる人はいますか?

答えが「イエス」の方はプログラミングスクールに通う必要はないと思います。

先ほども言ったように、今はプログラミングを学べる環境はネット上に転がっています。

なので、それをうまく活用することが出来て、分からないことが出てきたら近くの人が教えてくれるのであれば通う必要はないと思います。

ただ、覚えておかなければならないことは、質問をするということは相手の時間を奪うということです。

お金を払って質問しているのであれば話は別ですが、知り合いに教えてもらう場合はほとんどがボランティアですよね。

プログラミングを1時間教える=時給1000円

以上の価値はあると思うので、そのことを頭に入れておくべきだと思います。

自分から質問出来ない人

どのブログや宣伝を見ても語られていない真実がこれです。

自分から質問出来ない人は通わない方がいいと思います。

謳い文句でよくあるのが、「いつでも質問できる」みたいなものがあると思うのですが、そもそも自分から質問が出来ないことにはお話になりません。

僕はそうだったのですが、最初は「分からないことが分からない」です。

きっと「こんなこと聞いていいのかなぁ」とか思うはずです。

その「こんなこと」を堂々と質問出来ない人は通わない方がいいと思いますね。

金を払ってるんだから、1から10まで何でもかんでも聞いてやると思える人なら全然問題ないと思います♪

プログラミングスクールに通うべきな人

分からないことが分からない人

僕がプログラミングスクールに通おうと思った一番大きな理由がこれです。

最初の頃ってマジで「分からないことが分からない」んですよね笑

「そもそもプログラミングを学ぶと何が出来るの?」「エンジニアってなに?」「言語?日本語しか知らないけど?」「え?え?え?なに?」

頭の中がハテナでいっぱいだと思います笑

大丈夫、僕もそうでした!

でも、プログラミングスクールに通えばその辺は解決出来るので安心してくださいね♪

IT業界のことを知る、プログラミングのことを知ることで、確実に分からないことが分かるようになります。

なので、分からないことが分からない人はプログラミングスクールに通うべきですね。

プログラミングを使ってやりたいことがある人

プログラミングを使ってやりたいことがある人(もしくは作りたいものがある人)は、プログラミングスクールに通うべきです。

予想出来ることですが、そのやりたいこと(作りたいもの)を実現するまでに分からないことが必ず出てくると思います。

そうなった時に「すぐに質問できる環境」があることはとても重要なことです。

せっかく実現したいことがあるのなら、挑戦した方が絶対に良いです!

やりたいこと(作りたいもの)を実現するために、プログラミングスクールに通うべきだと思います。

IT企業に就職したい人

IT企業に就職したいと考えている人は、プログラミングスクールに通うべきです。

理由は、プログラミングスクールに通うことが最速であり安全だからです。

ネットとかで調べてみると、未経験でもIT企業に就職できるって書いてある記事が多いですよね。

嘘ではないですが、かなり危険です。

というのも、IT業界って主に3つの業態(自社・受託・SES)に分かれているんですね。

*追記⇨IT企業の3つの業態(自社・受託・SES)まとめ

この記事を読んでいる方の多くが「え?何が違うの?」って状態だと思います。

業態が違えば、同じIT企業でも働き方や考え方が全然違うんですね。

せっかく努力して身に付けたスキルで就職しても、理想と違ったらシンドイですよね。。。

でもプログラミングスクールに通えば、未経験でもこの3つの業態の違いを詳しく説明してくれますし、なにより自分の希望にマッチした企業を紹介してくれます。

その上、作品作りのアドバイス、面接練習やES添削もしてもらえますので、最速でより安全にIT企業に就職したいと考えている人は通うべきです。

転職保証付きプログラミングスクール「WebCamp PRO」

無料説明会に行くことが第一歩です

プログラミングスクールに通うかどうか迷っているなら、まずは無料説明会に行って話を聞いてみるのをオススメします!

とりあえず行動しないことには何も始まりませんからね♪

最初にも言いましたが、僕はプログラミングスクールに通って良かったと思っています。

数万円は掛かりましたが、たった数万円で就活が楽になるし、プログラミングスキルが身に付くと考えたらめちゃめちゃコスパは良いですからね。

IT企業って日本の平均年収と比べてかなり年収が高いので、すぐに回収できるのが魅力です笑

というわけで以上です。

最後までありがとうございましたm(_ _)m

あなたがプログラミングスクールを卒業した後の未来

それでは最後に、あなたがプログラミングスクールに通った後の未来についてお伝えしていきたいと思います!

  1. プログラミングを学んで稼ぐ方法
  2. エンジニア就活の進め方(スケジュール等の実体験)
  3. 【番外編】プログラミングスクールに通う前に

こんな流れで見出しを付けてありますので、興味があるところに飛んで読んでみて下さい!

全て実体験ベースで書いてありますので参考になるはずです。

また、今から紹介する記事たちは実際に読んだ方から嬉しいコメントもいただいています!

それではお伝えしていきます^^

プログラミングを学んで稼ぐ方法

恐らく多くの方が気になるであろうプログラミングを学んで稼ぐ方法は以下です。

  • クラウドソーシングなどで案件を受注する。
  • エンジニアとして就職する。
  • プログラミングに関する情報を発信する。

実際にプログラミングスキルを身に着けるのには時間が掛かりますし、最初は中々シンドイと思うので、この3つの中で僕がおすすめする方法としては、

プログラミング学習の過程を発信しながら案件を受注すること!

より詳しいことはこちらの記事が参考になると思います。

大学生(社会人ももちろん)がプログラミングを学んで稼ぐ方法

大学生がプログラミングとブログをやると人生は変わるのか【半年でOK】

エンジニア就活の進め方(実体験を公開します)

もしあなたがプログラミングを学んだ後に

  • WEBエンジニアになりたい!
  • 自由な社風の自社開発企業で働きたい!

と思ったら、こちらの記事はかなり参考になると思います。

IT企業(自社開発エンジニア)に新卒で内定をもらう再現性の高い方法3つ紹介!

WEB系自社開発企業に未経験が内定した就活の進め方【実例】

プログラミングスクールに通う前にやっておくべきこと

それでは最後に番外編として、プログラミングスクールに通う前にやっておくべきことをお伝えしたいと思います。

それがこちらの3つ!

  1. プログラミングスクールに通う前に無料の教材で基礎を習得すること。
  2. 作りたいWEBサービスやWEBサイトを決めておくこと。
  3. プログラミングを勉強する目的をしっかり確認すること。

これらは僕が実際にプログラミングスクールに通った後になって気付いた、通う前にやっておくべきだったなと思ったことです。

こちらも詳しい記事を書いてありますので参考になると思います!

プログラミングスクールに通う前にやっておくべき3つのこと

ここまで読んでいただきありがとうございました!

就職出来るか不安で就職保証付きがいい方は

転職保証付きプログラミングスクール「DMM WEBCAMP」

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